【ご主人様男性より】 涼子と私は過去にほんの一時期、交際していました。 当時、涼子は読者モデルをしている女子大生でした。 けれど交際が始まって2週間も立たずに、 私は海外赴任するはめになり、別れることになりました。 20歳そこそこの彼女を相手に40歳の自分が、 海外からの遠距離恋愛を強いるのは あまりに身勝手と思ったからです。 たった2回の性行為でしたが、涼子にはマゾ性を感じていたので、 彼女は理想のマゾ女だったかもしれないと、 手に入れる機会を逸したことをずっと後悔していました。 そんな中、共通の友人の結婚式で再会してし、 人妻だった彼女を拝み倒して強引に口説きました。 結果はご覧の通りです。 彼女は私の想像以上のマゾ性を秘めていました。 【投稿者より】 自分をマゾだと思ったことはありません。 お尻の穴も若いときにご主人様に舐められたとき以外は、 触られたことすらありませんでした。 そんな私が、ご主人様に「涼子は絶対にマゾだと思う」と言われ、 懇願されるままに私は、 一度きりのつもりで関係を持ってしまったのです。 けれど、その一度でお尻の快楽と マゾの喜びを教えられてしまい、 夫に悪いと思いつつも、SMの快楽から離れられません。
【来自男性主人】 我和凉子曾有过一段短暂的交往。 那时候,凉子还是一名在读大学生兼读者模特。 然而,我们交往不到两周, 我就因外派海外而不得不分手。 我觉得让一个刚过20岁的她与我这个40岁的人 进行异地恋,实在太自私了。 虽然我们只发生过两次关系,但我察觉到她的受虐倾向, 她或许是我理想中的受虐女伴, 我一直在后悔错过了这个机会。 后来,我们在共同朋友的婚礼上重逢, 我不顾一切地向已经嫁为人妻的她表白。 结果就如你所见。 她的受虐倾向远超我的想象。 【来自投稿者】 我从未觉得自己有受虐倾向。 除了年轻时被主人舔过, 我的肛门从未被触碰过。 然而,主人对我说“凉子绝对是个受虐者”, 在他的恳求下,我本打算只此一次就结束。 可是,那一次让我体验到了肛门的快感 和受虐的愉悦, 虽然对丈夫感到愧疚, 但我已经无法摆脱SM的快感。



