兄さんがマンションを買ったので、引っ越し祝いに訪れた。兄さんと一緒に笑顔で出迎えてくれた義姉さん。久しぶりに会うが、メガネが良く似合う美人だ。でも、僕はふとしたきっかけで秘密を知ってしまった。手みやげのお酒で乾杯。話も盛り上がっているところで兄さんが席を外したので切り出した。「このあいだ、面白い動画を見つけて。一緒に見たいなと思って」「なあに?」スマホで見せたのは、義姉さんが喘ぎ声をあげてセックスしている映像。そう、義姉さんが結婚前にAV出演していたのを発見したのだ。「お願い、言わないで。別れるなんて言われたら生きていけない…」そこに兄さんが戻って来て、良いお酒がグイグイとすすむ。すっかり●いつぶれてしまった。「義姉さん、黙っておいてあげても良いよ。その代わりどうしたら良いか分かる?動画でやってたことしたいなあ」太ももを撫でまわし、ニットの上からオッパイをわしづかみにしてしまう。悲痛な表情で覚悟を決めたようで、服を脱ぎ下着姿になった。「声出しちゃダメだからね」背後からオッパイを揉みつつ、耳元で追い打ちをかけて脅かす。乳首をコチョコチョすると、「うっ…」体をビクッと震わせる。「義姉さんがオナニーしてるところ、見たいなあ」「そんなこと、できない」それでも、おずおずとソファーの上にM字開脚してパンティをなぞる。すると、うっすっらシミが浮き出てきた。寝入っている兄さんを気にしながら、更に指を這わせる。「じゃあ次は、パンツ脱いで」立たせてパンティをずり下げる。「キスしよう」唇を奪って、「義姉さん、舐めさせて」「無理…」構わず、もう湿り気を帯びているマ●コにむしゃぶりつく。「はあ、はあ、んんっ」押し殺した声を上げながら、だんだんと息が荒くなってゆく義姉さん。今度は、指を差し入れて動かしてみる。「イッちゃう」感じてくれたようだ。眼前にビンビンになったチ●ポを突き出し、触ってもらう。「義姉さんに咥えて欲しいなあ」戸惑いの表情を浮かべながら、チ●ポをしゃぶりはじめる。僕もだんだん欲情が高まってきた。「こっちにおいで」ソファーの上で舐め合いっこの体勢になった。チ●ポを咥えながらマ●コを責められ、「ダメッ」ビクビク感じまくっている義姉さん。意地悪をして●いつぶれた兄さんの前に手を付かせ、後ろからベロベロ舐めているとどんどんと愛液が染みだしてくる。「挿れちゃおうかなあ」「ダメ、やめて」「もう挿入っているよ」ゆっくり腰を動かし始めると、「お願い、もうやめて」そう言いながら、体は正直だ。パンパンと音を立てて腰を打ち付けると、「うううっ、はああああ」兄さんを気にしながら、声を上げて感じちゃっている。ソファーの上で背後から抱きかかえ、兄さんに結合部を見せつけるように突き上げる。「お願い、起きちゃうからもうやめて」更に息が荒くなってきた。前にしゃがませ、いままでマ●コに挿入っていたチ●ポをしゃぶらせる。「兄さんよりも気持ちいでしょう」咥えながら首を振る。今度は前に抱き、更に駅弁スタイルで突きまくる。僕をギュッと抱きしめて、「イッちゃう」そう言って達してしまった。ソファーの上に押し付けるように責めると、床にひざまずかせてお尻を広げさせた。マ●コもアナルもまる見えになって、「挿れてください」と言わせちゃった。そのままズブッと貫く。自分で声を上げているのを分かって、口を押えている。そんな姿を見て、僕ももうそろそろ限界だ。床に寝かせ、改めて義姉さんの感じている顔を見ながら腰を動かす。「義姉さん、僕のこと好き?」必死に首を振って否定するが、キスするとしっかりと舌を絡めてきた。「もうだめ、ああああっ」「義姉さん、僕もイく。イクッ」メガネにドロッと濃い精子を発射した。「義姉さん、また遊びに来るからね」息も絶え絶えの義姉さんを残して、部屋を後にした。弱みを握って、これからももっともっと楽しまなきゃ。
哥哥买了新公寓,我去祝贺他搬家。哥哥和嫂子一起笑着迎接我。好久不见,嫂子戴着眼镜,看起来很美。然而,我偶然间发现了一个秘密。我们举杯庆祝,气氛正热烈时,哥哥暂时离开了房间,我便趁机开口:“前几天我找到了一个有趣的视频,想和你一起看看。”“什么视频?”我在手机上播放了嫂子在婚前出演的AV视频,她正发出呻吟声。“求求你,别告诉哥哥。如果他要和我分手,我就活不下去了……”就在这时,哥哥回来了,我们继续喝酒。哥哥很快就醉倒了。“嫂子,我可以替你保密。但你知道该怎么做吧?我想做视频里的事。”我抚摸着她的腿,隔着毛衣抓住她的胸部。她露出痛苦的表情,似乎下定了决心,脱下了衣服,只剩下内衣。“别发出声音哦。”我从背后揉着她的胸部,在她耳边威胁着。我轻轻挠她的乳头,她的身体颤抖了一下。“我想看你自慰。”“不行……”尽管如此,她还是犹豫地在沙发上张开双腿,手指滑过内裤,湿痕渐渐显现出来。她一边担心着熟睡的哥哥,一边继续抚摸自己。“现在,把内裤脱掉。”我让她站起来,脱下她的内裤。“来,亲一下。”我吻住她的唇,“嫂子,让我舔舔。”“不行……”我不顾她的反对,直接舔上了她已经湿润的下体。“啊……嗯……”她压抑着声音,呼吸渐渐急促。我接着用手指插入她的体内。“要去了……”她似乎快要高潮了。我把硬挺的阴茎递到她面前,让她抚摸。“嫂子,我想让你含住它。”她犹豫了一下,开始含住我的阴茎。我也越来越兴奋。“过来。”我们在沙发上互相舔舐。她含住我的阴茎,而我则继续刺激她的下体。“不行……”她的身体颤抖着。我恶作剧地让她趴在哥哥面前,从后面舔舐她的身体,爱液不断流出。“我要插进去了。”“不行,别这样。”“已经进去了。”我慢慢开始抽插,“求求你,别这样……”她嘴上拒绝,但身体却很诚实。我用力撞击她的臀部,“啊……啊……”她一边担心哥哥醒来,一边忍不住发出声音。我从背后抱住她,向哥哥展示我们的结合部位。“求求你,他会醒的,别这样了……”她的呼吸更加急促。我让她蹲在前面,把刚刚插入她体内的阴茎塞进她的嘴里。“比哥哥的感觉好吧?”她含着我的阴茎摇头。接着,我让她面对我,继续抽插。她紧紧抱住我,“要去了……”她达到了高潮。我把她压在沙发上,让她跪在地上,分开她的臀部。她的下体和肛门完全暴露,“请插进来……”她哀求道。我直接插入她的肛门。她意识到自己发出了声音,赶紧捂住嘴。看到她的样子,我也快到了极限。我把她放倒在地,看着她的脸继续抽插。“嫂子,你喜欢我吗?”她拼命摇头否认,但当我吻她时,她的舌头却紧紧缠绕着我。“不行了,啊……”“嫂子,我也要射了。”我把浓稠的精液射在她的眼镜上。“嫂子,我下次再来找你玩。”我留下气喘吁吁的嫂子,离开了房间。我掌握了她的弱点,以后还要好好享受。



